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坂道のアポロン 6巻

2010.06.29(16:45)
坂道のアポロン 6巻の感想

最近読んでいる少女マンガの中で、3本の指の1つに入る作品、坂道のアポロン。

舞台は60年代後半なのですが、青春模様は今も色あせず変わらない感じです。

ジャズとか、時代背景とかも作品に風合いというか、いい味を付け加えてくれています。

6巻では、結構人間関係が動きます。

主人公薫は、あきらめていた相手の想いの変化にはまだ気づいていません。

この後せつない展開になりそうな設定ですよね・・・

意外とこういうあの時代をおしゃれに描いた恋愛青春漫画って、あんまりないですよね。

私自身は、古いけど新しい何かをこの作品に感じています。

坂道のアポロン、オススメの漫画です^^

著/小玉ユキ 小学館

坂道のアポロン 6巻あらすじ
ジャズが彩る恋と友情の60's青春白書!!

大好評の「坂道のアポロン」第6弾!60年代後半、九州のとある都市を舞台に繰り広げられる青春群像劇。
都会からの転入生の薫は不良の千太郎と出会い、ジャズを通じて友情を育む。
一時は気持ちがすれ違い、千太郎と離れたが、文化祭の演奏で派手に仲直り!
そんな薫の周りでは、さまざまな恋心が動き、形を変え始めていて・・・!?


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