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結界師 28巻

2010.04.11(11:33)
結界師 28巻の感想

しばらくレビューが空いてしまいましたが、相変わらずマンガは読み続けています。
28巻では主人公良守がついに極限無想を発動。
一気に強くなりましたね(笑)

そして良守の兄である正守も、そんな烏森をレベルアップした良守にまかせ自分は自分のやるべきことへ。

なんか兄弟の信頼が出てていいシーンでしたね。
相手が兄弟間で争っている相手だっただけにそれが際立ちました。

そしてすべて解決したかに思われた28巻の最後のほうでは、災いの神が来襲。

今後しばらく主要キャラクターとして出てきそうな存在感のあの一族の次期当主。

このあとの展開も楽しみですね^^

結界師 28巻あらすじ
突如現れた日永の刺客・零により、烏森襲撃の黒幕が夢路だと知った正守。
一方、烏森では、近隣の街ごと破壊しようとするミチルとカケルの術を止めるべく、夜行まじない班が奮闘中。
対して、良守たちの前には壱号と弐号が立ちはだかり苦戦をしいられていたが、なぜか良守は動じず瞑想状態。
そして、ついに無想の完成形「極限無想」を発動させ・・・

【著者】 田辺 イエロウ  小学館


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